日本代表山口蛍&扇原貴宏がツインシュート!キャプ翼コラボ第3弾!

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Jリーグと伝説のサッカー漫画「キャプテン翼」が

コラボレーションする「Jリーグ×キャプテン翼 DREAM SHOOT」の

第3弾映像が5月26日より公開となったようですよ。

 

このコラボレーションは、「キャプテン翼」の漫画に登場した

必殺シュートをJリーグの選手が「やってみた」企画です。

第1弾はFC東京の太田宏介選手が「カミソリシュート」を、

第2弾は川崎フロンターレの中村憲剛選手と大久保嘉人選手が

「反動蹴速迅砲」を再現しています。

 

ツインシュートをやってみた動画

 

扇原 貴宏選手は

「子どもの頃に見ていたので、とても懐かしい気持ちになりました。

当時も見よう見まねでやってみましたが、

やはり出来なくて悔しい気持ちになっていたのを覚えています。

まさか大人になった今、

またチャレンジすることになるとは思っていませんでした!」

とコメント。

 

山口 蛍選手は

「タカ(扇原)とタイミングを合わせるのが難しかったです。

最初は不安でしたが、プロでやっている以上

しっかりと再現したかったので、よかったです。」

とコメントしていました。

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ネットでの反応

「すばらしい.まさか一発撮りではないよねw.

大久保,憲剛の反動蹴速迅砲も見事でしたが」

「まぢと思ってるやつ、なんでわからんねん、

CGやがな。」

「面白い(^-^)CGなのが わからなければ!」

「CG,CGしつけーなー2,3人がCGって書き込んでんだから

後の奴は心の中で思ってればイイだろ。

こう言うヤツって、バラエティやドッキリの番組でも

すぐ「やらせ、やらせ」って言うやつだろ」

「扇原がシュートしてるだけで、山口の脚には当たってない。

インパクトの瞬間を止めて観ればわかる。」

 

なんてコメントがされていましたよ。

今回はCG論争だけじゃなく、

扇原選手のただのボレー説・キレイに2人でボレーしてる説

が出ているようですね。

個人的にはおもしろければどっちでもいいです。

 

そもそもツインシュートとは?

ツインシュート

作中に初めて登場したのは小学生編の

「南葛SC VS 明和FC」の試合において、

主人公の大空翼と岬太郎のゴールデンコンビが

たまたま放った必殺シュートである。

 

作中の説明では、

「2本の足で放たれたボールには不規則な回転が掛かるため、

大きく揺れて分裂しているように見え、

キーパーは捕球が非常に困難になる。

ただし2人のシュートするタイミングを

完璧に合わせる必要があるため、

余程息のあったコンビでなければ放つのは難しい。」

と、されている。

オーバーヘッドツイン

ツインシュートの派生技として、

岬くんと翼くんの協力技で、オーバーヘッドの体勢から

放つ「オーバーヘッドツイン」という、

とんでも技がある。

 

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